
※内容は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
| 15日(木) | 16日(金) | 17日(土) | |
| 14:30〜15:10 |
ヒルクライムチャレンジシリーズ本部事務局/環境省中国四国環境事務局 「BIKE BIZ」 |
ネオニコチノイド系農薬の中止を求めるネットワーク 「子どもの脳と農薬~子どもの成長を守る安全な食」 |
NPO法人緑のカーテン応援団 「仮設住宅からの声~今、私たちにできること~」 |
| 15:20〜16:00 |
ハニービーマーケット 「放射能や農薬汚染から子どもを守る~生命・生態系を守る安全な食」 |
NPO法人 ビーグッドカフェ 「NPOが企業、学生とともに目指す耕作放棄地の再生(耕作放棄ミカン園を再生!オレンジプロジェクト)」 |
エコ・ファースト推進協議会 |
| 16:10〜16:50 |
放課後NPO 「企業とNPOで子どもたちの教育を~多数の事例から見る、各企業の教育参画事例~」 |
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原発問題で心配される子どもたちの健康への影響。特に「食の安全」についての関心が高まる中、どのように情報を理解し、日常生活を送ればいいのでしょうか。また、同様に心配されるのが、実は農薬の問題です。特に近年、新農薬として使用が増えているネオニコチノイド系農薬。環境の悪化を知らせる指標生物であるミツバチの世界的大量死の原因とも見られ、私たちの生活への影響が問題視されています。
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放課後NPOアフタースクールは放課後を利用して、社会人の教育参画を実現するNPO法人です。
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現在、農業で広く使われている農薬。 自然や生態系を侵すだけでなく、私たちの生活や人体にも深刻な影響を与えています。 放射能による子どもへの健康への影響が関心を高めていますが、農薬もまた自然界にはない目に見えない存在でありながら、食に大きく関わっています。 特に成長期の子どもの脳への影響について、脳神経科学者の黒田先生に、これまでの研究、最新の米論文の紹介などを交えてお話しします。
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緑のカーテン応援団は東日本大震災後の復興支援として「仮設住宅×緑のカーテンプロジェクト」(3年間で3万戸の仮設住宅に緑のカーテンを設置し、電気使用量を軽減しながら居住環境の改善と、コミュニティー育成を図る活動)を展開。本年は述べ622名のボランティアに支えられ、1635戸の仮設住宅に緑のカーテンをお届けしました。 それがきっかけとなり、震災により宮城県・あすと長町の仮設住宅へご入居された、仮設住宅運営委員会・会長の鈴木氏との出会いがありました。 仮設住宅に緑のカーテンを設置する陣頭指揮を担当した、緑のカーテン応援団小堺氏と鈴木氏のトークセッションを通して、仮設住宅の課題と、その解決策に迫る、40分間のトークセッション。仮設住宅ご入居者の「生の声」を届けます。
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